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1. 黒ラブの赤ちゃん、レッドの紹介
380グラムと、他の兄弟と比べてちょっと小ぶりに生まれた唯一の黒ラブ・レッド(首に巻いたリボンの色)。 顔立ち、おっとりした性格と、サフランに一番似ているようです。おっぱい飲む競争の際にアタチがアタチが他の子を押しのけているタイプではありませんが、体重は1週間でしっかりと倍になり、着実に成長しています。

2. 生後39日のラブラドールの子犬ホワイト
生後39日目のホワイトの様子。

3. イエロー・ラブラドールの子犬、グリーンの写真
グリーン  8匹兄弟の長女として誕生。 明るい性格で人懐こく、よく食べよく眠る。他兄弟たちとも平和につき合える姉御肌。兄弟中1番ラブラドールらしい天真爛漫な性格。 イエロー・ラブラドールの子犬、通称グリーン。2014年1月13日生まれの女の子です。 写真はいずれも生後29日の様子。

4. メイプル、草競馬で危うく顎を砕かれる
佐久市望月で開催された草競馬を観戦。子どもが騎手を務めるポニー部門では落馬をした子どもを置いてけぼりにして走り去るポニーあり、愛知県からの参戦もあった競走馬部門では疾走するサラブレッドが迫力ある真剣勝負を繰り広げたりと一日楽しく過ごせた。 決勝レースの商品は、近隣のスエトシ牧場がスポンサーとなった“子豚1頭”。 スエトシ牧場はウサギ、モルモット(これらは午後子ども達にプレゼント)、リクガメ、ヤギ、小さな馬を連れての移動動物園を開いていて子ども達を喜ばせていた。 喜んでいたのは子供たちだけに留まらず、メイプルも大きなリクガメやヤギの匂いをかいでは興奮し、小さな馬に遊びかかっていた。馬はちっちゃくっても嫌なものはイヤとはっきり表現していた。クンクン体の匂いをかぎまわるメイプルが気に入らなかったらしく、メイプルが真後ろに来るようにジリジリと回転運動をして、頃合や良しと判断したときに眼にも留まらぬ速さで後ろ足を蹴り上げていた。「蹴られるぞ!」と教えてくれる人のおかげでリードを引いて難を逃れたが、間一髪、顎をかすっていると思われるほどの近距離でヒズメが通過していった。 ところでこの小さな馬。これはポニーや子馬にあらず。れっきとして大人の馬です。何でも小さな馬を掛け合わせて作ったとか。この大きさなら普通の家でも飼えると結構人気のようです。馬は頭も良いし、何よりワンコと違って長生きをするのが魅力とのこと。 会場となった望月は平安時代から朝廷に馬を献上する名馬の産地として知られている。当地の豪族望月氏は後に支族が近江国甲賀に移って甲賀忍者の上忍、甲賀五十三家の筆頭格(甲賀望月氏)になっており、当地をはじめて訪ねることができたのは子どもの頃に白土三平ファンだった私には嬉しいことだった。

5. マーク16.7kg
マークがドッグランデビューを飾ったということで近況が届いた。 体重は16.7kgと、同じオスのイエローと比較しても1kg大きい。 ぶいずんと言うことが理解できるようになったとのこと。 里親さん曰く、「もしかして、天才かも と、思うかも?」とのメッセージ。

6. イエロー・ラブラドールの子犬、ホワイトの写真
ホワイトは里親さまが決まりました。 ホワイト  8匹兄弟の次女として誕生。 産まれたときは1番小さく産まれたが、その後の成長がめざましくグングン大きくなる独立心旺盛な手の掛からない子。 顔が母親によく似ているので、母親同様大人しいおしとやかな子に成長しそう。 イエロー・ラブラドールの子犬、通称ホワイト。2014年1月13日生まれの女の子です。 写真はいずれも生後29日の様子。

7. ホワイトはアルセという名前をもらいました
ついに最後の一頭、ホワイトが引き取られました。スペイン語で「楓」「もみじ」を意味するArce(アルセ)という素敵な名前を頂きました。500坪の敷地に広いドッグランが設けられたお宅に住めるようになったアルセ。 間違いなく幸せになれると確信して引き渡したとはいえ、メイプルだけが残った今は心にぽっかり穴が空いた気がしています。しかし8頭を飼う事ができない事は自明でしたし、どの仔犬もとても良い里親さんの元で育っていくことを喜ばなくてはいけないと心を奮い立たせています。 残されたメイプルは一人で眠るのが不安な様子。なかなか寝付けなそうなのでサフ母さんに寝かしつけを頼む意味で一緒にしましましたが眠りにつくまでがひと騒動。サフ母さんはシッポをぶんぶん振って旋風を巻き起こしながらメイプルを構うのです。相変わらず荒っぽくて見ていて冷や冷やします。ピョンピョン跳んで甘噛み、次にペロペロとメイプルをなめ回してまたピョンピョンといった具合。閉口したメイプルはドッグサークルを出て逃げるのですが、サフ母さんも後を追いかけまたペロペロ。メイプルはその度にひっくり返されてまたまた大迷惑。そのうちお互いに疲れてやっと眠りにつきました。 写真のアルセのシッポを見て、くつろいでいるようなので安心しました。尾をブンブンと振っている様子がぶれて写っていることから分かりました。 先住犬のラブちゃんや猫ちゃんにもすんなり受け入れてもらったようです。 アルセは小淵沢にある彩香房さんという珈琲専門店の看板犬になります。お近くに行かれる際にはコーヒーを飲みつつアルセをみてやってください。

8. トナカイ・マーク
マークのオーナーさんからのお便りです。 水戸も朝夕は氷点下になりずいぶん寒くなりました。軽井沢ほどではないと思いますけど、最近マークの抜け毛が多いのが気になります。暖かい部屋に居るかも?ですね♪ 体重は32~3Kgです。 画像は孫のサンタとマークのトナカイ定番で雪だるまもないし段ボールのソリなのでなぜか和室です。 また最近ドッグランの出来事ですけど七歳ぐらいの女の子とマークがマテフセバーンで遊んでいて一言お利口でいいなぁー♪と、言われて嬉しかったです~♪ママ、パパ犬に感謝ですね♪

9. オリーブとあんずちゃん
8兄弟中唯一の黒ラブ、オリーブの近況が届きました。 「すわれ」「お手」「おかわり」はバッチリです。「ハウス」もOK! でも「待て」がちょっと苦手なようで・・・練習中です。 毎日、あんずにくっついて、走り回っています。 とくにプロレスごっこ(?)が大好きで、迫力がありますよ~! 時々「「きゃーっ!」と悲鳴が聞こえて、あんずがオリーブを傷つけてしまったかと心配することがありますが、実は悲鳴を上げているのはあんずのほう・・・ということがよくあります。 仰向けにひっくり返ったあんずの上に、オリーブが馬乗りになって・・・二人ともとても楽しそう。 あんずも妹ができて、とても喜んでいるようです。 最近の写真、見てやってください。 お散歩の練習も始めました。 あんずの家庭教師(ドッグトレーナーです)に、そろそろオリーブもお世話になろう かなぁと思っております。

10. メイプルは人と椅子に座るのがお好き
人が椅子に座ると、メイプルも一緒に座る。ほぼ必ず。寝ていても気が付くとトコトコやってきて人と座る。こちとら お尻がいたいゾ、メイプル。

11. クレア尾っぽ負傷
クレアのオーナーさんからのお便りを紹介します。 先日犬好きの友人が遊びに来た時に、嬉しくて尾っぽを振りすぎてしまい、尾っぽの先っちょから流血しました。それでも嬉しさは止まらず振り続けた結果、服や床に血が飛び散りちょっとした惨劇に。 動物病院に連れて行ったところ、そのようにケガをしてしまうワンちゃんは多いそうです。病院の診察台の上で、大暴れしながら尾っぽを振るクレアの様子を見た先生は「この子が喜び過ぎてケガをした状況が想像できますね」と言われました。 今まで何頭か犬を飼いましたが、尾っぽの先が流血する子は初めてで、ちょっとびっくりしました。 写真は尾っぽの先に包帯を巻かれたクレアです。傷はかさぶたのようになってきました。 春を感じるられる日が増えてきましたが、皆様が無事に過ごせますように。

12. 小犬たちの日常
生後42日になった子犬達。 最近の日常はこんな感じ。 皿から水を上手に飲めるようになった。 体重が4kgを超えた。 動きの早いもの、たとえば転がしたボールはまだ目で十分追えない。 素早く走り回るようになったので、トイレシーツがずれて大変。 小犬がだいぶ大きくなったので遊び相手として歯ごたえが出てきたためか、小犬たちと楽しそうに遊ぶサフ母さんの姿が目立つようになった。 たいていの場合、サフ母さんは立ったまま授乳させている。 爪の痛みと吸い付く力の強さで痛いためか、サフ母さんは以前のように喜んで授乳させない。 授乳を少なくし、離乳食を毎日600グラム弱(840kcal / 1day 前後が目安)食べている。 離乳食は一食あたり145-190グラムを1日3回。仔犬のウンチの状態を注視して量を調整している。 離乳食は生の牛肉、ドッグフードを使ったもの、鶏と野菜の3パターンを基本にローテーションで与えている。 牛肉をつかった離乳食の作り方はこちら。 鶏と野菜を使った離乳食の作り方はこちら。 ドッグフードを使った離乳食は、一頭あたり45-60グラムのドッグフード(ネスレ社のピュリナ プロプラン子犬用チキン&ライスとロイヤルカナン、ラブラドールレトリバー 子犬用を併用。ProPlanを2に対してROYAL CANINを1ブレンドしている)をフードプロセッサーで砕いたものをボールに入れ、一頭当たり10gの粉ミルクとドッグフードの倍量のお湯を加えている。少し前までは2.5倍のお湯を入れていた。お湯の量、つまり離乳食の固さは子犬の成長に合わせて調整する。離乳食をはじめたころならば、お湯はドッグフードの3倍程度が適量。

13. ジャックはフリスビーを回収できる
ジャック(ヴァイオレット)の近況が届きました。とても元気に成長しているようです。 それにしてもマークにそっくり。生後二ヶ月までの顔立ちはそれほど似ていませんでしたが。 ジャックは大変元気と言うか、やんちゃ盛りと言った感じです。 ワガママに育ててしまっている感じです。 最近は散歩の時に疲れさせるべく、フリスビーを投げて回収させています。 一番手のかかる息子ですが、その分可愛いですね。

14. オリーブの近況
オーナーさんから届いた、兄弟犬中唯一の黒ラブ、オリーブの近況をお伝えします。 8月初めの体重測定で、20.7キロでした。 最近は、成長のスピードが緩やかになりましたが、ひと月たったのできっと21~22キロくらいあるかもしれません。 黒ラブを初めて飼ってわかったことがあります。 イエローのラブと比べて、身体能力がハンパないことです。 サフランちゃんが岩山(?)を鹿のように降りてきた・・・写真を拝見しましたが、まさにそれです! イエローラブは、行動する前に頭で考えていませんか? 黒ラブは、頭で考える前に行動しているように感じます。オリさんには驚かされることばかりです! だから毎日が楽しくて、幸せを満喫しています。 イエローを2頭飼ってみて、そして初めて黒ラブを飼っての感想です。黒ラブ経験者にお聞きすると皆さん同じような感想が返ってきます。 そういえば、盲導犬はイエロー。麻薬探知犬や災害救助犬で活躍しているのはブラックが多いですね。 同じ犬種なのに、おもしろいですね。

15. ラブラドールが白鳥とおやつの取り合い
千波湖で白鳥とおやつの取り合いをするマーク fromオーナーさん

16. ジャックの近況201410
ジャックのオーナーさんから近況が届きましたので紹介します。お子さま達と一緒に成長しているジャックは家族の一員として可愛がっていただいているようで、とても嬉しく思います。 「兄弟達の姿と比べると、末っ子のせいか、相変わらず我儘一杯です。」とのコメントが添えられていました。 お子さまの写真、ご了解の上で掲載しています。

17. 集合&実施場所変更-兄弟犬ミーティング
個別に連絡を差し上げておりますが、諸事情により、兄弟犬ミーティングの集合&実施場所を変更させてください。 朝令暮改で申し訳ありません。お知らせのメールが届いていない場合には電話にてお知らせ下さい。 ●開催日:6月18日 木曜日 ●集合時間:10時 当初の場所より10分ほど遠くなってしまいますがご容赦ください。 ●料金:昼食+ドッグラン使用料 ・昼食1080円 ・ドッグラン使用料(一家族500円との事ですが、複数のわんこ連れの場合は未確認) 自然に恵まれた場所での実施を主眼に北軽井沢での実施をと考えておりますが、大型犬8頭以上が同時にランチを食べることの出来る適切な場所がなかなか無くての変更です。恐縮ですがご理解頂けますと幸いです。 ●雨天の場合 当日ご宿泊の方もおられますので雨天でも中止はせずに開催いたします。ただ欠席は自由ですので雨天などでご欠席の場合には、ランチ予約の関係がありますのでご欠席が決まり次第お知らせ下さい。 お住まいの地域と軽井沢では天候に違いがあると存じます。必要に応じて当地の天候をお問合せ下さい。私は朝の4時には起きておりますので、早い時間のお電話でも大丈夫です。 当日お目にかかれるのを楽しみにしております。 福本

18. ノビノビと体を伸ばすメイプル
のびのび~としてみたり、親子でスヤスヤと眠った昨夜のメイプル。 ドッグサークルを早く撤去しなくては...。

19. マーク水泳する
マークの里親さんからのお便りを紹介します。 ご無沙汰してますマークの近況報告します体重も少しダイエットし34Kgです最近は自我が益々出てきてちょいワルぎみですね~♪ 5月連休に海に行きました、やっぱりラブでした~♪またよろしくお願いいたします大津。

20. ラブラドールのファミリーが軽井沢に集合
小力パパ、マーク、イエロー、佐助、サリーちゃん、メイプルが集って遊びました。軽井沢のシャンティさんありがとう。

21. 兄弟犬ミーティング開催
本日サフランの子ども達4頭が集まり旧交を温めました。湯川ふるさと公園のドッグランに集まりお昼は軽井沢プリンス・アウトレットイーストにあるイタリアン レストランミシェラドーロ トラットリアのテラス席にていただきました。 ドッグ・カフェ(この場合はレストランだけれど)デビューの子たちも居てレストランで騒がないか不安視しているオーナーさんもおられましたが、どうしてどうしてみんな良い子!途中イエローが吼えた5秒間などもありましたが、総じて言えば大過なく平穏に食事できました。スタッフの皆さんにも色々とお気遣いいただき感謝します。特に店長のHさん、ありがとう!今度遊びにきてね! ご参加くださったオーナーの皆様、ありがとうございました。わざわざご参集を賜り感謝です。

22. アルセとルーチャ
ホワイト改めアルセは小淵沢で元気に暴れ回り、先住犬のルーチャもたじたじのようです。 トイレは95パーセント成功とのこと。メイプルに見習わせたい...

23. ジャックと名付けて頂きました
とても温かな雰囲気を持つ里親さんファミリーと暮らすことになったヴァイオレットはジャックと名付けて頂きました。 ティーンエイジャーのお兄ちゃん達は良いご両親の元で育てられていると感じさせる物腰で、本当に良い方々に受け入れて頂きました。 里親さん宅での様子。写真右は到着直後のジャック。写真左はその後。いたずらをして里親さん達を困らせている様子が目に浮かぶよう。

24. メイプルにはタテガミが出現する
犬のオーナーさんは何度もご覧になっているだろうが、犬は後頭部から背中にかけて毛を逆立てることが多くある。特に首の後ろで顕著なことが一般的だが、概ね興奮したときにこの現象は発現する。 例えば大嫌いな動物病院に連れて行かれたときやドッグランで見知らぬ犬が近づいてきた時。 サフランの場合、首の後ろの毛がフワァーと規則性無く逆立つけれど、メイプルの場合には後頭部から背中の半ばまで幅1cm程でクッキリとした一直線で逆立つ。まるで馬の鬣(たてがみ)だ。 他の兄弟たちはどうだろう? 写真はご飯を前に「待て」をしているメイプル。食べ始めると消えるけれど、待ってる間はビビッとテタガミ立ててます。

25. クレアとリオちゃん
ちょっと忙しくて更新が遅れましたが、クレア(グリーン)の近況が届きましたのでお知らせします。 里親さん宅の庭にあるドッグランで遊ぶクレア 日曜日にドッグトレーナーさんとお散歩トレーニングをしました。最初の方は遊んでしまったり、立ち止まったりでしたが、後半は私の顔を見ながら歩くペースも合わせられる程で、トレーナーさんにたくさん褒めていただきました(^o^) クレアちゃんもお座りは出来るようになりましたが、待ては訓練中です。トレーナーさん曰く「最初は飼い主さんもワンちゃんも出来なくて当たり前」とのこと。楽しく遊んで、少しずつ出来るようになってくれればと思います。 リオちゃんと夕方のお散歩

26. アルセ31kg
アルセのオーナーさんから頂いたお便りを紹介します。 さて先日クレアちゃんの赤鼻の記事がありましたが、添付した写真ではわかり難いかもしれませんがアルセも斑ではありますが、黒い色が抜けてきています。 でもアルセはクレアちゃんより、毛の色がイエローよりフォックスレッドに近いから完全には赤鼻にはならないかもしれませんね。 それと多分アルセは、兄弟の中では一番小さく生まれたと記憶しているのですが… 現在体重は31kで体高が49cm位あり、先住犬のルーチャより完全に大きいです。 態度も大きいです。お兄ちゃんは完全に妹のアルセに負けてますよ。 左アルセ 右ルーチャくん

27. メイプルとの椅子シェアは腰痛の元
メイプルを思いっきり甘やかしているつけが自分に返ってきている。 子犬の頃は私が座るときは常に膝に乗せていた。長じたメイプルは膝の乗り心地が悪いと悟ると今度は同じ椅子の後ろに座るようになった。 結果、リビングで仕事をするようになった私は常に椅子からはみ出し、お尻の一部だけがかろうじて乗った状態での仕事を強いられている。 足元には「控えめに甘えるサフラン」が控えていて足の自由も束縛されている。 万年腰痛になりそうだ。

28. 抱っこヒモにくるまれた小犬
息子が赤ちゃんだった頃のグッズが小犬育てにも活躍した。ひとつは哺乳瓶、もうひとつが写真のスリング(抱っこヒモ)。 写真のように首から提げたスリングにメイプルを入れてサフランの散歩に出来かけるのが日課になっている。写真は4月5日だがスリングにいれるのは、ほぼ限界。10kgを超えたメイプルはスリングにくるむには大きくなり過ぎた。 小諸ハローアニマルそば、飯綱山公園ドッグラン隣接の芝生の斜面でスリングにくるまれアクビをするメイプル。

29. クレアの里親さんから届いた近況
こんばんは。サフランちゃんも含め、みなさまいかがお過ごしですか? クレアの近況をご報告します。 最近はだんだん大人になっているようで、まだまだお転婆さんですが、我が家に来た頃と比べると落ち着いてきたように思います。 体重はやっと20kgを越えました。 写真はお散歩で友達になったメイちゃんに甘えるクレアです。メイちゃんはボーダーコリーのメス2才で、お姉さんみたいな感じです。クレアと遊んでくれたり、一緒にお散歩したりしています。クレアはメイちゃんのことが大好きみたいです(笑)。  

30. オリーブの近況
里親さんから届いたオリーブの近況をお伝えします。 オリーブの近況です。 5月末の体重測定で、17キロになりました。ずいぶんと大きくなったものだと思っていましたが、兄弟犬のみなさんはもっともっと大きくなっているようですね。 オリーブが我が家へやってきたときから憧れていたことがあります。「2頭引き」です。二股にわかれたリードを購入し、恐る恐る試してみました。 他の犬と遭遇したり、突発的なことが起きた時、2頭に引っ張られたら私の力では制御できないと心配しましたが、今のところ案外スムーズで、2頭ともとても楽しそうにお散歩しています。 ドッグトレーナーさんには週1回、お世話になっています。 オリーブは本当におりこうさんで、教わったことをすぐに習得してしまいます。 直線に歩いて、私が止まるとピタッと横でお座りをします。 くるっとターンしてもちゃんとこちらを見ながら付いてくる・・・。集中力がスゴイ!まるで警察犬のようです。大きな音にも動じない。盲導犬にも向いている・・・そんな気がします。(かなりの親バカですね) でも最近は暑くなってきたので、ブラックのオリーブにはこたえるようで、日陰を見つけてはダラ~っとのびています。 家の中では、アルミのクールボード+アイスノンがお気に入り。今からこんなでは、夏を乗り切れるのか心配です。 そうそう、得意技がもう一つ。「おんぶ」です。私の背中に手をかけて(肩に・・ですね)おんぶ、おんぶとせがんできます。 もうホントに可愛くて可愛くて・・・親バカです。