クレア尾っぽ負傷

サフランの子ども達

クレアのオーナーさんからのお便りを紹介します。

先日犬好きの友人が遊びに来た時に、嬉しくて尾っぽを振りすぎてしまい、尾っぽの先っちょから流血しました。それでも嬉しさは止まらず振り続けた結果、服や床に血が飛び散りちょっとした惨劇に。

動物病院に連れて行ったところ、そのようにケガをしてしまうワンちゃんは多いそうです。病院の診察台の上で、大暴れしながら尾っぽを振るクレアの様子を見た先生は「この子が喜び過ぎてケガをした状況が想像できますね」と言われました。

今まで何頭か犬を飼いましたが、尾っぽの先が流血する子は初めてで、ちょっとびっくりしました。

写真は尾っぽの先に包帯を巻かれたクレアです。傷はかさぶたのようになってきました。
 
春を感じるられる日が増えてきましたが、皆様が無事に過ごせますように。

 早く直るとよいですね。たまに同じような状況で尻尾の関節痛めて曲がっちゃう子もいるようですよ。ウチもメイプルが高速尻尾振りの名人なのでちょっと心配。

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