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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 1 - 30 / 47 件 (0.0053 秒). 検索条件の修正

1. 犬の子離れ、親離れ
メイプルが生後七ヶ月を過ぎてから、これが“子離れ”かと思わせる行動をサフランが取る様になった。 じゃれ合いではメイプルが一方的にサフランにガブガブと噛み付き(本気噛みではない)、サフランはひたすら逃げ、余りにしつこいと反撃していたけれど、我が家の二匹しかいない犬社会ヒエラルキーにおいてはメイプルが君臨していた。 ところが一週間前から様相が一変。出産後急に老け込んだかのように“ぬいぐるみ化”していたサフランが3歳になったばかりという年齢相応に旧来の闊達さを取り戻し、メイプルがガブッと首っ玉に噛り付こうものなら猛烈に反撃(もちろん本気で噛んだりはしない)するし、血糖値が上がってバタバタと騒ぎたい食後に至っては自らメイプルに挑みかかることまでするようになった。 テレビで見たキタキツネの激しい子離れ・親離れとは無論異なるけれど、家庭犬の子離れはかくやと思わせる最近のサフランである。 写真は我が家で“グリズリーごっこ”と呼ぶ遊び。二匹ともが二本足で立ち上がっての押し合い。

2. グレートデンのコテツはまさに優しい巨人
佐久インターウェーブ・ドッグランにおける今月初旬のワンショット。 奥中心スチール・ブルーのグレート・デーンはコテツ、チョコラブは最近このドッグランデビューしたビーちゃんことビターちゃん。 コテツはとても優しい性格で「優しい巨人」とも呼ばれるグレート・デーンの気質を良く表しているが、60kgある巨体ゆえにこのドッグランに出入りする他の犬たちが一目を置く存在。 しかし、そんな空気を読めないメイプルは例外。生後半年、怖い思いをしたことが無いメイプルはコテツが銜えているボールを口で取り上げてしまう唯一の存在とはコテツ・オーナーさんの話。 それにしても断耳していないグレートデンはなおさら優しく見えますね。

3. サフラン自己紹介
コール ネーム: サフラン 所属犬舎: KARUIZAWA JP (ジャパン ケンネル クラブ) 犬名: シンデレラ オブ ワイ マエダ 出身犬舎: Y. MAEDA FCI 毛色:ブラック 父 COIN OF NIIGATA NANSEI JP(イエロー)  祖父 チャンピオン犬 ALLEGRETTO OF NIIGATA SANSEI JP(イエロー)   曾祖父 チャンピョン犬 RIDE VIEW HEARTLAND HIT MAN(イエロー)   曾祖母 BABETTE OF NIIGATA NANSEI JP(イエロー)  祖母 ADELIE OF NIIGATA NANSEI JP(イエロー)   曾祖父 ...

4. 再び湯川ふるさと公園のドッグランで小太郎と遊ぶ
今日は先週にひきつづき、中軽井沢にある湯川ふるさと公園のドッグランで小太郎と遊んだサフラン。 体重は出産前にはまだ2kg及ばないものの、はしゃぎっぷりを見ると授乳の疲れも取れて完全復活をした感有り。

5. 浅間牧場で遊ぶサフラン
昨日は北軽井沢動物病院にてメイプルに生後2回目のワクチンを注射。サフランも一緒に検便をはじめ健康診断もしていただき異常なしのご診断。 体重はメイプルがジャスト11kg、サフランが27kgを少し超えたベスト体重に戻っていた。 帰り道は浅間牧場で散策するのは我が家のお約束。標高の高い北軽井沢にはまだかなりの残雪があってサフランは大喜び。雪に身体をこすりつけてうれしがっていた。

6. グッドライフ=ドッグライフ カーニバル
軽井沢・プリンスショッピングプラザ ガーデンモール(芝生のひろば)にて開催された「松本秀樹のグッドライフ=ドッグライフ カーニバル」にいった。 さまざまな犬種のワンコ達が大集合していてメイプルは大いに刺激になった模様。写真撮りそこなったけれどブル・マスティフをはじめてみた。最初は後ろから見たのだけれど「メスのライオンが歩いている!」と思いましたよ。歩くたびに筋肉が張り、でかい。毛が短く茶色。そのほか70kgはありそうな乳牛カラーのグレートデーンやら、やたらとでかいアメリカン・アキタとか、50匹は超えていたと思われる小型犬に混じって超大型犬もたくさんみれた一日だった。 写真はイベントを熱心に見つめるサフランと退屈気味にメイプル。

7. ラブラドールの筋肉美
気の合う遊び仲間、コタロウ、アオイちゃん、サフラン、メイプルがドッグランに集結。 歳がほぼ同じコタロウと会うとサフランは大はしゃぎ!

8. 桜の花びらの絨毯でくつろぐラブラドール二頭
準レギュラーの散歩コースで見つけた花びらの絨毯。恐らく桜の一種、スザク(朱雀)。 都会の方からすると今頃桜?という感じかもしれませんね。この辺りは標高1000m弱なので、遅咲きの桜は今頃散っています。 霧深い早朝に撮影。見通しが利かない中、突然花びらが敷きつめれれた一角が出現して幻想的でした。 ピンク系の花をつけた背景の低木はツツジ。

9. 久しぶりの雪
2013年4月20から21日にかけて降った季節はずれの大雪。久しぶりの雪原でサフランは大喜び。

10. コスモス街道を散歩するサフランとメイプル
昨日は“コスモス街道”をお散歩したサフランとメイプル。狩人が1977年に発表した楽曲“コスモス街道”の舞台です。

11. ラブラドール、バルーンフェスティバルで遊ぶ
ゴールデンウィークは佐久バルーンフェスティバルでワンコも息子も遊ばせてもらいました。 会場脇の千曲川で川遊びをしたり、息子はニジマスやコイを手づかみにしたりと大満足の様子でした。

12. 小力パパがやってくる
今月26日の土曜日、小力パパが軽井沢にやってきます。子犬達のパパさん・ママさん、お越しになれるようでしたら是非どうぞ!場所、時間などはメールでお問い合わせ下さい。

13. 寸劇:仲直り
一年3ヵ月ぶりに再会した小力とサフランの再会シーン。

14. 北軽井沢の虹とラブラドール
北軽井沢で空を見上げたら、美しい虹が見えた。アーチ型の一般的な虹ではなく、幅広で虹色の雲といった感があり、どちらかというと軽く出現したオーロラといった外観だった。下の写真はワンコ達の上空にかかっている虹を拡大したもの。

15. 室内でバトルする親子のラブラドール
今日も部屋で暴れちゃってくれてます。

16. 今朝の二匹
今朝の二匹。後ろは浅間山。この時期、雪で真っ白になったり晴天で溶けてみたりを繰り返す。龍神の森公園にて。

17. ラブ三色の全力疾走!
まさにドッグ(s)ラン。ラブは三色揃い踏み。 先頭からアオイちゃん(黒ラブ)、コテツ(グレートデン)、サフラン(黒ラブ)、メイプル(イエローラブラドール)、コタロウ(チョコラブ)。 佐久インターウェーブ・ドッグランにて。

18. 軽井沢の紅葉を愛でるラブラドール
軽井沢の紅葉。今、見ごろです。千ヶ滝にて。

19. 匍匐前進するラブラドール
芝生の上でのサフランのお気に入りの体操は、ホフク前進。 股関節整形不全だとこの様に伸び伸びできないとの事。

20. ラブ5頭でプール遊び
小力パパが里帰りしたので久しぶりに家族再会。一緒に遊んだのは小力パパの兄弟犬サリーちゃんと小力パパの新しい家族、生後三ヶ月のサスケくん。小力パパの従兄弟とのことだけれど、さすが血縁、メイプルにとても似ている。 サフランとメイプルは自分で飛び込めないので抱っこしてはプールに入れて、プールから出てはまた抱っこの繰り返し。結果私はびしょぬれ。 場所は軽井沢は追分シャンティーさん。新しく導入したプールで遊んでみんな大はしゃぎだった。シャンティーさんありがとう。 サスケとサリーちゃん。

21. 浅間山とサフラン
軽井沢 追分にて

22. ボール遊び広場が養蜂場に
準レギュラーの散歩コースを1週間ぶりに歩いたところ、ボール遊びに利用していた広場が養蜂場になっていた。 養蜂は山奥で行うのかと思っていたら、人里近くで行われる事にビックリ。田舎暮らし4年目、まだまだ驚くことが多くあります。 農産物が被害にあう世知辛い世情を反映し「カメラ撮影中」やら「わな有り」といった看板があった。

23. Trick or Treat


24. 真楽寺をお散歩
真楽寺(軽井沢の西隣、御代田町)の池。 透き通った湧き水を通して見えるミズゴケの緑が美しい。

25. 走り収め
走り収め。佐久インターウェーブドッグランにて。 傍から見るとケンカしてるように見えるかも。でも仲良し3匹が楽しく遊んでいるのでご安心を。 皆さん、お世話になりました。ありがとうございます。

26. メイプル15.6kg
本日のメイプルの体重は15.6kg、昨日のイエローの体重は15.8kg。 写真のようにメイプルのほうがカメラ近くで写るとサフランとさほど変わらない大きさに見えるが、生後ほぼ4ヶ月のメイプルは27kgのサフランよりもまだ10kg以上軽い。 背景の柵は北軽井沢の浅間牧場。今日は北軽井沢動物病院の帰りに同地でピクニックをしたが、風が強くてまだ寒かった。

27. 親戚ミーティング続報
親戚ミーティングの参加メンバー紹介。 左からベルジアン・シェパード・ドッグ(Belgian Shepheed Dog)のバルトくん、小力パパ、サリーちゃん(小力パパの兄弟)、イエロー、サフラン(奥)、メイプル。

28. 北沢大石棒とワンコ
佐久穂町の遺跡“北沢大石棒(きたざわだいせきぼう)”とサフラン&メイプル。 この大石棒はなんでも縄文時代中期後半に豊穣や集落の繁栄を願う祭祀のシンボルとして立てられたと考えられています。高さ2.23m、直径25cmで大きさは日本一。素材は志賀溶結凝灰岩とのこと(出展:地元JAウェブサイト)。 形状はどう考えても男性のシンボルで、豊穣祈願のモチーフとして全国各地に見られることでそれ自体は奇としませんが、いろいろな機関の大石棒に関する文献に「男性のシンボル」との表記は発見できず。自明なことでも不都合、あるいは他者から指弾される可能性のあることを記さないという姿勢はいかがなものか。。

29. 控えめに甘えるサフラン
最近は仕事部屋にこもらず、リビングでワンコ達を見ながら仕事をしていることが多い。 私が着席するとワンコ達が寄ってくる。控えめに甘えるサフランはメイプルのように膝に乗せてくれとせがむ事はないのだが、その代わりに足元でゴロッと横になって、足の甲の上に体の一部をのせて触れ合いを求める。 可愛いのだけれど、とても邪魔だ。

30. 多頭飼の利点
多頭飼にして良かったと思う点は、互いにじゃれて余分にカロリーを消費してくれる点。特に一回しか散歩にいけなかったときなどに助かる。 じゃれ合いは大抵写真のパターンだ。メイプルが寝ているサフランをガブガブと甘噛みし、サフランが逃げる。メイプルはしつこくいつまでも追いかけてガブガブを続け、その内にしつこさにサフランが腹を立てて反撃。サフランの方が体が大きい分本気を出すとあっという間にメイプルを制圧してしまうのでメイプルがごめんちゃいと降参。