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ホワイトはアルセという名前をもらいました

サフランの子ども達

ラブラドールの小犬メイプルと母犬のサフランついに最後の一頭、ホワイトが引き取られました。スペイン語で「楓」「もみじ」を意味するArce(アルセ)という素敵な名前を頂きました。500坪の敷地に広いドッグランが設けられたお宅に住めるようになったアルセ。

間違いなく幸せになれると確信して引き渡したとはいえ、メイプルだけが残った今は心にぽっかり穴が空いた気がしています。しかし8頭を飼う事ができない事は自明でしたし、どの仔犬もとても良い里親さんの元で育っていくことを喜ばなくてはいけないと心を奮い立たせています。

残されたメイプルは一人で眠るのが不安な様子。なかなか寝付けなそうなのでサフ母さんに寝かしつけを頼む意味で一緒にしましましたが眠りにつくまでがひと騒動。サフ母さんはシッポをぶんぶん振って旋風を巻き起こしながらメイプルを構うのです。相変わらず荒っぽくて見ていて冷や冷やします。ピョンピョン跳んで甘噛み、次にペロペロとメイプルをなめ回してまたピョンピョンといった具合。閉口したメイプルはドッグサークルを出て逃げるのですが、サフ母さんも後を追いかけまたペロペロ。メイプルはその度にひっくり返されてまたまた大迷惑。そのうちお互いに疲れてやっと眠りにつきました。

写真のアルセのシッポを見て、くつろいでいるようなので安心しました。尾をブンブンと振っている様子がぶれて写っていることから分かりました。

先住犬のラブちゃんや猫ちゃんにもすんなり受け入れてもらったようです。

アルセは小淵沢にある彩香房さんという珈琲専門店の看板犬になります。お近くに行かれる際にはコーヒーを飲みつつアルセをみてやってください。

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イエロー半日里帰り

サフランの子ども達

一昨日だったかな、近所に住まうイエローが半日里帰りしましたよ。最初の半時間ほどは、ちょっと前まで生まれてからの生活の場だったなんてすっかり忘れているのか、と思わせるよそよそしさで写真のように吠えていましたよ。サフ母さんもちょっとあきれて見てました。

もっとも少し経ったらすぐ昔を取り戻して遊び、疲れて一緒に寝てましたが。

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イエローはイエローになり甘やかされている

サフランの子ども達

拙宅から歩いて3分くらいのご近所に引き取られたイエロー。里親さん宅での家族会議の結果、正式名称もイエローになったのだが、どうやら里親さん宅で猫可愛がりされている模様。

例えばこんな感じらしい。

夜、寝る時間。

里親さん 「イエロー、もう寝るね。おやすみ」

イエロー 「クゥーン、クゥーン」

里親さん 「しょっかしょっか、寂しいのか。だっこしてあげようね。」

この繰り返しで、結局だっこしたままソファで里親さんも朝まで寝てしまう。

イエローが幸せなのはいいことだけど、里親さんの健康第一ですよ。

ラブラドールの仔犬イエローが里親さんにだっこ

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オリーブという名前を頂いたレッド

サフランの子ども達

黒ラブの仔犬レッドはオリーブに8兄弟犬の中で唯一の黒ラブであったレッドはオリーブと名付けて頂きました。顔が一番サフランに似ています。そのせいではないでしょうが、サフ母さんには特別に眼をかけられていました。授乳後にサフランがオリーブを舐めたり甘噛みしている姿は他の子を相手にするよりも多かったですね。

里親さん宅に移って10日。体重は500グラムほど増えて6.4kgになったそうです。

写真はラブラドールの先住犬、あんずちゃんとのツーショット。先住犬との相性は二頭にとって非常に重要なだけに気になっていましたが、案ずる事はなかったことを写真が教えてくれました。

里親さんの愛情をたっぷりと注がれているオリーブは幸せものです。

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マークと名付けて頂きました

サフランの子ども達

ラブの子ども、マークラブラドールをはじめワンちゃん飼育経験が豊富なご夫婦にマークと名付けて頂いたブラックは、きちんと剪定された庭木が配置されたお屋敷住まいをさせて頂く事になりました。

右の写真に写ったマークは里親さん宅に到着直後の様子。

こんなにハンサムだったかしら?と思わせるほど良い顔で写っています。きっと里親さんとの相性が抜群でリラックスできているのでしょう。

ご飯の前、他の子が柵に前足を掛けて「ご飯早く!早く!」とねだっている時でも少し離れて座って待っていたマーク。良い子のマークが幸せを掴むのに、これ以上ない里親さんに育てていただくことになり私も安心です。

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先住犬との相性がバッチリ-クレア

サフランの子ども達

先住犬の居る里親さんに引き取られたのはグリーン。クレアという女の子らしい名前をいただき、可愛がられている。

里親さんを喜ばせたのは先住犬のRioちゃんが先輩らしく仔犬の教育係を引き受けてくれた事。クレアが里親さんを噛みにいったら“ダメ!”としかってくれているらしい。成犬のRioちゃんよりも赤ちゃんのクレアの方が既に数百グラム大きいだけにユーモラスなシーンであろう。直に見てみたいものだ。

広い庭にはドッグランがあるお宅なので、2匹で駆け回って元気に成長して欲しい。

ラブラドールの女の子クレアと先住犬到着直後のクレアと先住犬

リラックスしてノビノビーとしているクレア。

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ジャックと名付けて頂きました

サフランの子ども達

とても温かな雰囲気を持つ里親さんファミリーと暮らすことになったヴァイオレットはジャックと名付けて頂きました。

ティーンエイジャーのお兄ちゃん達は良いご両親の元で育てられていると感じさせる物腰で、本当に良い方々に受け入れて頂きました。

ラブラドールの仔犬ジャック

里親さん宅での様子。写真右は到着直後のジャック。写真左はその後。いたずらをして里親さん達を困らせている様子が目に浮かぶよう。

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ジャンプする小犬

サフランの子ども達

今日はピンクが里親さんの元に巣立ち、残ったのはメイプル(ブルー)とホワイトのみに。とても寂しくなりました。

写真は今朝撮影したもの。右側でレンズの焦点があっていないかのようにブレて見える犬はピンク。ジャンプした直後です。目標は恐らく、カメラを首から提げるためのヒモ。

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1回目のワクチンを接種

サフランの子ども達

犬の健康診断と1回目のワクチンを北軽井沢動物病院にて実施。3月7日、北軽井沢動物病院にてに一回目のワクチン(五種混合)を注射。

合わせて健康診断を実施した。検査項目は『眼』、『耳』、オスの場合は『睾丸がふたつあるか』、『後脚』、『便の顕微鏡検査』。

基本的には異常無しの結果で安心したのだが、問題も。

まずイエローとブラックの、いずれも右耳の中が軽く黒っぽくなっており、ある種のカビとの事。1日一回一滴程度を耳にいれて治療する薬を処方された。

他、回虫の卵が観察された。サフランの胎盤を通して回虫が小犬にも広がったのだろうとのお見立て。何とサフランに回虫がいたとは!迂闊だった!妊娠前に虫下しを飲ませていたのですっかり安心していたのだが、恐らく妊娠中の散歩途中で落ちていた何かを食べたり舐めたりして虫が付いたのだろう。

サフランには3錠、こいぬ達にはそれぞれ1錠の駆虫薬を処方されて飲ませた。翌日から翌々日にかけて次々と回虫が便と共に排出されてきた。10cm近くの長さがあり、またまたビックリした。

この時点で既に引き取られていたレッドとグリーンは里親さんに連絡をとり、ご希望であった方には駆虫薬を送ったところ、翌日回虫が排出されたとのことであった。

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だいぶ寂しくなりました

サフランの子ども達

ラブラドールの仔犬、だいぶ引き取られました仔犬たちの引き渡しが続き、残ったのはウチに残るブルー改めメイプル、ホワイト、ブラック、ピンクの四頭に。

このところ里親さんの問い合わせを連日頂きありがたいのですが、どの子も里親さんが決まりました。

このサイトの里親募集の告知撤去が遅れた事もあり、ご迷惑をおかけ致しました。お問い合せをくださった皆さまには個別にメールを差し上げておりますが、この場で改めてお詫び致します。
 

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